2010年10月15日
新たな言語、コロ語の発見
インド奥地で未知の言語見つかる 使用者わずか800人
CNN.co.jp 10月6日(水)17時33分配信
(CNN) インド北東部アルナチャルプラデシュ州でこのほど、これまで記録されていなかった未知の言語の存在が明らかになった。現地で調査した言語学者らによると、この言語は使用者がわずか800人で、消滅の危機に直面している。
言語学者のチームはナショナルジオグラフィック協会が支援する少数文化、言語研究の一環で、多くの言語が混在する同州を訪れていた。州内の一部地域で使われる「アカ」「ミジ」という2つの言語を記録しようと現地の民家を訪ね歩くなかで、発音や音の組み合わせがまったく異なる「コロ」という言語があることに気づいたという。例えば、豚はアカ語で「ヴォ」、コロ語では「レレ」のように呼ばれる。チームを率いる米スワースモア大学のデービッド・ハリソン准教授は「アカ語とコロ語の響きには、英語と日本語ほどの大きな違いがある」と指摘する。
ハリソン氏によると、コロ語は東アジアから中央、東南、南アジアにかけて分布するチベット・ビルマ語派に分類される。この系統には全体で約400、インドだけでも150の言語が含まれるが、コロ語はそのいずれとも深いつながりがみられず、インドの統計や国際的なデータにも記録がない。
多くの少数言語と同様、コロ語には文字がなく、口頭だけで伝えられてきた。コロ語を話す約800人の中に、20歳未満の若い世代はほとんどいない。チームは2008年に調査を開始したが、「10年遅ければ人数は激減していただろう」との見方を示す。アカ語は歴史上、奴隷商人の間で使われていた。一方でコロ語は奴隷たちの間で生まれたとも考えられるが、起源の解明にはさらに研究が必要だという。チームはコロ語の研究を進めるため、来月再びインドへ向かう予定だ。
研究者らによると、世界では2週間ごとに1つの言語が消滅している。現在使われている6910の言語のうち、2100年には半数以上が消滅する見通しとされる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ボクは人類の起源と言語の変遷に大変興味があるので、このニュースには驚いた。
現在でも新たに発見される言語があるというのは、驚異としか言いようがない。
ボクは個人的に、言語の研究が進めば、現在科学的に定説となっている多くの事柄が覆るのではないかと思っている。
ホモ・サピエンスは10万年ほど前にアフリカで誕生し、世界中に広まったとされているが、言語と言う観点からみると不自然極まりない。
異なる言語の民族が隣接、または同居すると、どちらかの言語が他方の言語を支配したり、同化していくのが自然な流れだ。
つまり、時間とともに同一化していくのだ。
これは、ここ数十年の日本を見ていても納得できる。
沖縄や東北の外国語とも言うべき方言がなくなりつつある。
メディアの影響があるにしても、当然の流れだと思う。
にもかかわらず、インドやヨーロッパのように多くの異なる言語がひしめきあう土地がある。
人類の歴史が何十万年もあるなら、もっと同化していなければならない。
しかし事実は、いまだ7000近くの言語が存在してる。
このことからすると、人類の誕生は非常に最近(有史とほぼ同じ)のことで、何か大きな力学によって強制的に言語が分けられたとしなければ説明がつかない。
この分野は、人間の存在の意味を問う上で重要不可欠なことなのだが、残念ながら手を出そうとする科学者は少ない。
2010年10月04日
今日の日記の追記
今思い返したら、隠す必要もないのに、オフ会を開催した場所を書いていませんでした(笑)。
これは、お店側が知ったら、
「なんていう片手落ちのくだらないブログ!!!」
って思われるに違いないので、報告します
福岡県福岡市中央区天神3-9-10 天神松井ビル1201・1202
090-9595-2100
http://www.hotpepper.jp/strJ000027836/appearance/
で~す
これは、お店側が知ったら、
「なんていう片手落ちのくだらないブログ!!!」
って思われるに違いないので、報告します

福岡県福岡市中央区天神3-9-10 天神松井ビル1201・1202
090-9595-2100
http://www.hotpepper.jp/strJ000027836/appearance/
で~す


2010年10月04日
還暦誕生会ヽ(^◇^*)/


実は参加者は全員、とあるSNSで知り合った人たち

きっかけはSNSだけど、今ではお互いの人生も少しは分かり合える濃い関係

還暦を迎える本人だけにはナイショで、先に天神のお店に集まった

変わったお店で、普通のマンションを店舗にし、貸切で場所を提供してくれる

マンションだから、こんな感じ

プレゼントのメインは、「60と書いた真っ赤なツナギ」

(本人が自動車整備工場の作業員兼経営者だから)
事前にみんなで寄せ書き

何も知らず、天神におびき出された本人(左端)が到着し


ツナギを着せてからも、寄せ書き

マンション12階なので、外はこんな感じ

3家庭の子ども達が入り混じり、すでに仲良し

サプライズは大成功


大人たちは2次会、3次会へ!
久しぶりに酔いました!(笑)
それにしても、邪気のない、楽しいだけの時間だった。
あらためて・・・・・
ネット、恐るべし



2010年09月22日
【パート②】
【パート①】で妄想的に物語ってみたが、「このようなこと」は技術的に可能な域まで科学は到達している。
で、なぜ書いたかと言うと、「このようなこと」は全人類一人一人に投げかけられた大きな課題だと思うからだ。
知っている方も多いかと思うが、概略はこう。
人間を含めた動物の細胞は初期段階(胎盤細胞)では、体のどの部分にでも変わる能力を持っている。
つまり、ある指令があると「髪の毛」や「心臓」へと変化していくのだ。
これを「ES細胞」と呼び、非常に期待されたが、胎盤から取り出すには危険性や技術的問題を多くはらんでいた。
この問題を解消したのが、京都大学の山中伸弥教授らのグループ。
マウスの線維芽細胞から2006年に世界で初めて作られ、iPS細胞(アイピーエスさいぼう)と呼ばれている。
先に書いたように、一つ一つの細胞は本来、からだのどの部分にでも変化できる情報を持っているが、指令があると例えば「髪の毛」以外の情報はすべて「封印」される。
言い換えれば、我々の体中の細胞は他の組織になる情報を「封印」されているだけなのだ。
この「封印」を独自の技術で「解き放った」のが、山中伸弥教授。
皮膚や血液を採取し、iPS細胞を作ることに成功した。
一旦なされた「封印」を解除、「初期化に成功」したのだ。
目的は再生医療と難病や慢性病などの治療。
世界中から期待を集めている。
再生医療とは体の失われた部分や機能しなくなった部分をiPS細胞によって再生すること。
例えば、ブタの卵子に肝臓が機能しない患者のiPS細胞を入れ、体内に戻す。
生まれた子ブタの肝臓が、人間である患者の肝臓になっていて、それを移植するという治療法。
現に、自然界では決して交配しないラットとマウスの相の子がこの技術で誕生している。
ラットとマウスは、生物学的には人間とゴリラほどの違いらしいから、どれだけ大きな出来事なのかが分かる。
先日NHKで、この山中教授と立花隆の対談をやっていた。
山中教授が最後に、2つ言いたいことを穏やかな口調で、しかし強く語ることにより終わった。
1.科学者は、生命に関して分からないことの方が多いのだという事実を、もっと謙虚に受け入れなくてはならない。
2.この研究の実用化に対しては、自分達科学者にはとても判断できない。
全人類が考えなくてはならない課題だと思う。
途中、山中教授は「自分達がやっていることが恐い」とも洩らしていた。
生命の根源に関わるからだ。
この技術を使えば男性から卵子、女性から精子を作るのも可能となり、同性愛者同士による子の誕生も可能になる。
さらには、禁断とも言うべき「脳の再生」に及ぶに違いない。
病気で苦しむ人たちを救えるという明るい期待の反面、「人間は生命をどこまで操作していいのか?」という、いわば「生きている意味という琴線」にも触れることになる。
で、なぜ書いたかと言うと、「このようなこと」は全人類一人一人に投げかけられた大きな課題だと思うからだ。
知っている方も多いかと思うが、概略はこう。
人間を含めた動物の細胞は初期段階(胎盤細胞)では、体のどの部分にでも変わる能力を持っている。
つまり、ある指令があると「髪の毛」や「心臓」へと変化していくのだ。
これを「ES細胞」と呼び、非常に期待されたが、胎盤から取り出すには危険性や技術的問題を多くはらんでいた。
この問題を解消したのが、京都大学の山中伸弥教授らのグループ。
マウスの線維芽細胞から2006年に世界で初めて作られ、iPS細胞(アイピーエスさいぼう)と呼ばれている。
先に書いたように、一つ一つの細胞は本来、からだのどの部分にでも変化できる情報を持っているが、指令があると例えば「髪の毛」以外の情報はすべて「封印」される。
言い換えれば、我々の体中の細胞は他の組織になる情報を「封印」されているだけなのだ。
この「封印」を独自の技術で「解き放った」のが、山中伸弥教授。
皮膚や血液を採取し、iPS細胞を作ることに成功した。
一旦なされた「封印」を解除、「初期化に成功」したのだ。
目的は再生医療と難病や慢性病などの治療。
世界中から期待を集めている。
再生医療とは体の失われた部分や機能しなくなった部分をiPS細胞によって再生すること。
例えば、ブタの卵子に肝臓が機能しない患者のiPS細胞を入れ、体内に戻す。
生まれた子ブタの肝臓が、人間である患者の肝臓になっていて、それを移植するという治療法。
現に、自然界では決して交配しないラットとマウスの相の子がこの技術で誕生している。
ラットとマウスは、生物学的には人間とゴリラほどの違いらしいから、どれだけ大きな出来事なのかが分かる。
先日NHKで、この山中教授と立花隆の対談をやっていた。
山中教授が最後に、2つ言いたいことを穏やかな口調で、しかし強く語ることにより終わった。
1.科学者は、生命に関して分からないことの方が多いのだという事実を、もっと謙虚に受け入れなくてはならない。
2.この研究の実用化に対しては、自分達科学者にはとても判断できない。
全人類が考えなくてはならない課題だと思う。
途中、山中教授は「自分達がやっていることが恐い」とも洩らしていた。
生命の根源に関わるからだ。
この技術を使えば男性から卵子、女性から精子を作るのも可能となり、同性愛者同士による子の誕生も可能になる。
さらには、禁断とも言うべき「脳の再生」に及ぶに違いない。
病気で苦しむ人たちを救えるという明るい期待の反面、「人間は生命をどこまで操作していいのか?」という、いわば「生きている意味という琴線」にも触れることになる。
2010年09月21日
妄想が現実に【パート①】
歌手「木村拓平」の熱狂的ファン「かおり」(21歳)は、追っかけを3年続けファンレターもかれこれ200通は送っているが、まったく相手にされない。
それもそのはず、内容は「結婚してほしい」の一点張りだからだ。
しかし、「かおり」はある計画の下に追っかけを止めない。
あるコンサートの時、観客席まで入って来た「木村拓平」の髪の毛を数本、強引に手に入れる。
「ああ、これで願いがかなう!」と「かおり」は髪の毛を大切に持ち帰る。
後日、「かおり」はそれを持ってヤミ医者を訪問。
交通事故で亡くなった夫のものだと説明し、計画を実行。
医者はその髪の毛から精子を作り、「かおり」の卵子と体外受精。
「かおり」は見事に妊娠する。
無事、男の子を出産した「かおり」は次の計画へ。
マスコミを通し「木村拓平」との間の子だと発表したのだ。
もちろん「木村拓平」は否定するが、「かおり」はDNA鑑定を要求。
自信のある「木村拓平」はそれを受け入れ鑑定するが、我が子だと判明。
「木村拓平」の人気は地に落ちるが、それでも芸能界にしがみつきたい彼は「かおり」に和解を申し出、それに応じた「かおり」に莫大な謝礼金を支払う。
謝礼金だけでなく、マスコミから頻繁に出演依頼を受ける「かおり」にはすでにギャラが発生。
その収入たるや、2流芸能人をはるかに凌ぐ。
これを資金に、「かおり」は例のヤミ医者に足しげく通う。
40歳を迎えようとする彼女は、肌や内臓の老化が気になり、それらを再生するためだ。
以来、体中の再生を行い、現在「かおり」は200歳を迎えようとしているが、肌つやも身のこなしも20歳で疑う余地がない。
今もまた、新たなる標的の有名人の子を身籠っている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
適当な作り話だが、これが現実になろうとしている。
それもそのはず、内容は「結婚してほしい」の一点張りだからだ。
しかし、「かおり」はある計画の下に追っかけを止めない。
あるコンサートの時、観客席まで入って来た「木村拓平」の髪の毛を数本、強引に手に入れる。
「ああ、これで願いがかなう!」と「かおり」は髪の毛を大切に持ち帰る。
後日、「かおり」はそれを持ってヤミ医者を訪問。
交通事故で亡くなった夫のものだと説明し、計画を実行。
医者はその髪の毛から精子を作り、「かおり」の卵子と体外受精。
「かおり」は見事に妊娠する。
無事、男の子を出産した「かおり」は次の計画へ。
マスコミを通し「木村拓平」との間の子だと発表したのだ。
もちろん「木村拓平」は否定するが、「かおり」はDNA鑑定を要求。
自信のある「木村拓平」はそれを受け入れ鑑定するが、我が子だと判明。
「木村拓平」の人気は地に落ちるが、それでも芸能界にしがみつきたい彼は「かおり」に和解を申し出、それに応じた「かおり」に莫大な謝礼金を支払う。
謝礼金だけでなく、マスコミから頻繁に出演依頼を受ける「かおり」にはすでにギャラが発生。
その収入たるや、2流芸能人をはるかに凌ぐ。
これを資金に、「かおり」は例のヤミ医者に足しげく通う。
40歳を迎えようとする彼女は、肌や内臓の老化が気になり、それらを再生するためだ。
以来、体中の再生を行い、現在「かおり」は200歳を迎えようとしているが、肌つやも身のこなしも20歳で疑う余地がない。
今もまた、新たなる標的の有名人の子を身籠っている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
適当な作り話だが、これが現実になろうとしている。
2010年08月24日
食パン事件(@Д@;アセアセ・・・
相変わらず、自然に5時くらいに目が覚めて、ゴソゴソしてたらお腹がすいた

まあ、ちょっとくらいよかろうと台所に行くと、食パンが6枚ポリ袋(あの薄~い、スーパーなどによくあるロール状で、どんだけでも持ってけ~ってヤツ)にきちんと入れられて、テーブルの上に置かれていた

ほ~これはこれは、この気温が高いのに、常温でご苦労様です

常温だとチンしないでもいいし、冷蔵庫にはゆで卵があるし、ボクはショーユマヨラー(醤油とマヨネーズ大好きっ子)なので、手間もかからない

嫁は息子と一緒にガーガー寝てるから、言わん方がいいやろ?

だいたい、旦那様が食パン1~2枚食べるのに、わざわざ起こして断ることもないやろ?

早速自分の机に持ち帰り、まずはゆで卵、醤油をチラッとかけてマヨネーズ

ウマイ


早朝から、パソコンいじりながら、パンを食べるのもいいもんだ

やや、パサパサしてるけど、ま~いいさ

視線はパソコン画面に集中、ついでにパン

一枚食べて、もう少しと思い、ボソボソ落ちるパンくずを気にしながら、半分にしてペロリ

まあ、お腹がすいてると何でもおいしいものだ

でも・・・・・・残りの半分に手を伸ばしたトタン・・・・・・・
(; ̄Д ̄)なっ、なんですと?
こ・・・・・この・・・・・・ミミの回りにある、青や黒の点々はなんですか~~~~?
時折、白い胞子が粉ふいてますが・・・・・・・
ガ━━━━━(lll゚д゚)(゚д゚lll)━━━━━ン!!!
あの・・・・・・・・一枚半はすっかりお腹の中ですが・・・・・・・・・
どうすればいいんですかぁあ~~~?(@д@)/?
た、たしかに・・・ボクは老眼です・・・
老眼はなってみないと分からないんですが、近いものは見ようとしないと見えないんです・・・
いや、あんまり小さいものは、見ようとしても見えません・・・
老眼鏡かけてよく見ると、青や黒の点々は思いのほか大きく、そこらじゅうにマンベンなく存在していました・・・
今からどうすればいいんですか~?((((((´Д`)))))))))))ドーシヨォ

あっそうだ!
以前聞いたことがある・・・穀類のカビは気にすることないって!
だよね? 気にすることないよね???
それに、たった一枚半なら、何も起こらんやろ~???
そ~さ、肝心なのは、気の持ちようさ!ヽ(^◇^*)/
心頭滅却すれば・・・・・カビも涼し・・・・・
そうそう! カビは涼しいのが嫌いなんだ~!
意味分からん・・・・・・(☉∀☉)
ちょっと中断・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
嫁が言うには、このパン、実家からもらった時点で賞味期限が切れてて、ゴミの日に捨てようと思ってたら、カビだらけになったらしい。
ゴミ袋に捨てるには順序があるので、たまたまテーブルに置いてたって。
食べたって言うと、
「なんばしよっと~!? よく見らんでから! バカやないと?」
おっしゃるとおりでございます・・・・・(屮゜Д゜)屮
午後から3軒訪問先があり、資料を作ってるんですが・・・
キーボードをたたく指が小刻みに震えているのは・・・
気のせいですよね!?
時々、体がシビレたような感じがするのも・・・
気のせいですよね!?
お腹がキューってしたり、ゴロゴロいうのも・・・
気のせいですよね!?
昔、カキにあたった時と似てる気がするんだけど・・・・・
あっ! かあちゃんに手紙書いた方がいいかな?Σ(@д@;)
じんわり変な汗が・・・・・
汗は・・・・・暑いからに決まってますよね!?
呼吸が浅くて乱れるのは・・・・・
あっ、午後からのアポで緊張してるんだ!
きっと!!!
もう、これ書いてる余裕がありません!(||゚Д゚)ひぃぃッ!(゚Д゚||)
2010年08月21日
ウリフタツ?
【問い合わせ先】株式会社 保険プラザ
無料証券分析について

昨日の仕事での出来事。
同僚に依頼されて、ある美容室オーナーを2人で訪問した。
これで、かれこれ4回目、前回から2ヶ月位空いている。
するとオーナーが突然ボクにこう言い出した。
「あのですね~、ものすっごくよく似た人が先日来られて、ウリフタツだったんで思わず契約しそうになったんですよ~」
ボクは誰かに似てると言われるのは好きじゃないし、実際言われないので驚いた。
ちなみにオーナーは喋り方も見た目も大竹しのぶ似で、ボクよりやや年上の54歳。
「へ~ウリフタツですか? 興味ありますね~。 よかったら名刺を見せてもらえますか?」
すんなり見せてくれた。
すると、なんとボクが以前所属していた保険会社で、しかも同じオフィスの人だった。
そのオフィスには今でも仲良くしている友達が多く、特に交友の深い一人に夜電話してみた。
「あのさ、Nさんて人いるやろ? いつ頃入ったん?」
「まだ1年くらいの新人さんよ。 どうしたん?」
「いやね、あるところでNさんとバッティングしたんよ。 どうやら、飛び込みで来たらしいんだけどね。 で、お客さんが言うにはオレとウリフタツなんだそうな(笑)」
「え~!??? 似とらんよ~! 強引にって言われてもムリがあるな~。
確かに歳は近いけどね~、背は低いし、喋り方がぜんぜん違うし、雰囲気も違うし・・・・・
それに・・・・・・・・・・
Nさんは、ツルッパゲよ! ツルッパゲ! あっはっは!」
どうやら、大竹しのぶさんの中のボクは、ツルッパゲらしい。
まあ、お会いすることのない読者の方々にはどうでもいいことですが、営業マンとしてはいささかショックなんです。
印象は決して薄くはないという自負があったのに、もろくも崩れそう(笑)。
言い訳がましく、念を押しますと・・・・・頭髪は確かに薄くなってるのは認めます。
それは認めますが・・・・・決してツルッパゲではありません!(笑)
もう一つ、添付写真も偶然です( ̄へ ̄|||)
【問い合わせ先】株式会社 保険プラザ
無料証券分析について
無料証券分析について

昨日の仕事での出来事。
同僚に依頼されて、ある美容室オーナーを2人で訪問した。
これで、かれこれ4回目、前回から2ヶ月位空いている。
するとオーナーが突然ボクにこう言い出した。
「あのですね~、ものすっごくよく似た人が先日来られて、ウリフタツだったんで思わず契約しそうになったんですよ~」
ボクは誰かに似てると言われるのは好きじゃないし、実際言われないので驚いた。
ちなみにオーナーは喋り方も見た目も大竹しのぶ似で、ボクよりやや年上の54歳。
「へ~ウリフタツですか? 興味ありますね~。 よかったら名刺を見せてもらえますか?」
すんなり見せてくれた。
すると、なんとボクが以前所属していた保険会社で、しかも同じオフィスの人だった。
そのオフィスには今でも仲良くしている友達が多く、特に交友の深い一人に夜電話してみた。
「あのさ、Nさんて人いるやろ? いつ頃入ったん?」
「まだ1年くらいの新人さんよ。 どうしたん?」
「いやね、あるところでNさんとバッティングしたんよ。 どうやら、飛び込みで来たらしいんだけどね。 で、お客さんが言うにはオレとウリフタツなんだそうな(笑)」
「え~!??? 似とらんよ~! 強引にって言われてもムリがあるな~。
確かに歳は近いけどね~、背は低いし、喋り方がぜんぜん違うし、雰囲気も違うし・・・・・
それに・・・・・・・・・・
Nさんは、ツルッパゲよ! ツルッパゲ! あっはっは!」
どうやら、大竹しのぶさんの中のボクは、ツルッパゲらしい。
まあ、お会いすることのない読者の方々にはどうでもいいことですが、営業マンとしてはいささかショックなんです。
印象は決して薄くはないという自負があったのに、もろくも崩れそう(笑)。
言い訳がましく、念を押しますと・・・・・頭髪は確かに薄くなってるのは認めます。
それは認めますが・・・・・決してツルッパゲではありません!(笑)
もう一つ、添付写真も偶然です( ̄へ ̄|||)
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2010年08月07日
空想の過去
歳をとると、若い頃から持っていた数々の疑問が次第に集約されてくる。この意味では生きててよかったと思う(笑)。「人類はどこの向かっているのか?」はずっとつきまとってた疑問で、そのカギとなるのが過去であり、人類の起源だ。ダーウィンは自らも疑いながら「進化論」を発表し、現代人が妄信する宗教のようになっている。これに年代測定法の「放射性同位体測定法(炭素14)」が加わり、やんややんやの賑わいである。現代人はもはや科学でしか物事を判断することができなくなっている。言い換えれば、科学は現代人にとって「絶対なる宗教」である。まあ、さほどに人間は寄る辺がほしく、「判断基準」をどこかに置きたがる生き物なのだ。とりあえず科学が最もシックリくるというのだろう。ダーウィン自身、こう指摘している。「ある種の生物が別の種の過程を終えて移行したのなら、数え切れないほどの過渡形態の生物が至るところで見られないのは、なぜか? きちんと分類された種を私達は目にしていて、自然界全体の混乱がないのはなぜだろう?この理論によれば、無数の過渡形態[環]が存在してきたはずだが、地殻の中に無数に埋まったそれらの環を発見していないのはなぜか?…すべての生物と絶滅した種の中間にある、中間的な過渡期の環の数は、想像を絶するほどだったに違いない。」過渡形態とは進化する途中の状態のことだ。考古学者が日夜がんばっても出てこない。とりわけボクの疑問は人類の起源に向かう。現在の定説では約200万年前に人類の祖先が誕生し、進化を繰り返し、今の我々になったとされている。ならば、進化の過程で「枝が何本も伸びた」はずで、「人間もどき」がそこらじゅうで見つからなければおかしい。特に「知能」という特徴を持つ人類は他の生物とはかけはなれた優位性をもっているのだから、そう簡単に絶滅するはずがない。例えば、「言葉が多少使えるが読み書きができない、しかし狩猟は天下一品の二足歩行の種族」が今でも野山で生活しているのが自然の流れと言うものだ。自然淘汰を原則とする進化論からすると、サルと人間の中間あたりの「人間もどき」が数え切れないほど現存しているはずだ。百歩譲って、現存していないにしても人間に非常に近い種がもっとたくさん発掘されていなければならない。それとも我々の祖先が「もどき」を皆殺しにしたのだろうか?確かに一部そんな説はあるが、すべての「もどき」を絶滅させるのは難しかったと思う。しかし、現実は人類と称される種は我々だけ。進化論を疑わざるをえない。さらに、現在の人類が有史以来進化しているかというと、それもあやしい。※有史:過去5~6000年とされている。人類の特質が「知性」と「精神性」と「言葉」だとするなら、たまたま科学の発見があったので勘違いしやすいが、どれも進化しているとは言えない。これは人間の歴史を普通に見れば、誰でも分かることだ。むしろ「精神性」においては退化していると言っても過言ではない。特に「言葉」は重大なカギを握っていると思う。有史以来の文献からして、過去の人々が言葉を使う能力において劣っていたとはとても思えない。逆に琵琶法師の例からも分かるように、耳から聞いた言葉を暗記する能力は退化していると言うこともできる。これらを総合すると、一見非科学的に思える「人間は一瞬にして創られ、一瞬にして言葉を与えられた」という説の方がよほど納得がいく。しかし「証明」を絶対条件とする「科学」はこれを否定し、進化論という仮説を証明しようとするができなくて、迷路に迷い込んでいるというのが現状だ。その証明手段の最たるものに、先ほどの「放射性同位体測定法」があるが、これもまた地球上の環境が宇宙線などを含め一定条件に保たれていたという前提が必要になる。従って、この測定法の危うさを指摘する声も多い。もしかすると、科学が唱える過去は単なる「空想の過去」なのかも知れない。アインシュタインが物理学者の立場から興味深いことを言っている。「我々は今や核分裂と核融合の原理を知っているので、我々の知るこの地球が一瞬の内に存在した可能性があることにも気づいている。」若い人や興味のない人は「そんなのどっちでもいいじゃん!」と思うだろうし、理解もできる。 しかし、現在世界中で起きている多くの問題を解くカギは、こんなところにあると思えてならない。 |
2010年07月24日
昨夜の懇親会
昨夜は会社の飲み会でけっこう飲んだのに、やはり6時前には目が覚めた(笑)。
いやいや、楽しかった~
一人一人が自営業の集まりで、自己主張の激しい人ばかりだけど、みんな仲がいい
さすが魚のお店、刺身サイコー
ボクより年上の人が多い(笑)んだけど、みんなよくしてくれる
仕事柄なのか、歳をとっても元気がいい
下ネタ連発
(笑)
この仕事の事務は大変で、前社から多くの事務員さんを見てきたけど、すごく個人差がある。
嬉しいことに、女性事務員さん2人とも超優秀
今月が誕生日の人がボクを含め3人いて、誰かが用意してくれてた
3人の年齢を合わせると、もうワケが分からないんで、ローソクはデタラメ!(笑)
ほんとに恵まれてる!

いやいや、楽しかった~


一人一人が自営業の集まりで、自己主張の激しい人ばかりだけど、みんな仲がいい

さすが魚のお店、刺身サイコー


ボクより年上の人が多い(笑)んだけど、みんなよくしてくれる


仕事柄なのか、歳をとっても元気がいい

下ネタ連発


この仕事の事務は大変で、前社から多くの事務員さんを見てきたけど、すごく個人差がある。
嬉しいことに、女性事務員さん2人とも超優秀


今月が誕生日の人がボクを含め3人いて、誰かが用意してくれてた

3人の年齢を合わせると、もうワケが分からないんで、ローソクはデタラメ!(笑)

ほんとに恵まれてる!



2010年07月22日
記念日。。。
昨日は記念日とも言える重大な日でした。
まあ、備忘録的内容ですのであしからず(笑)。
経緯を簡単に説明します。
ボクは4年前まで、ある保険会社の専属社員でした。
大企業だったので、年一回の人間ドックは必須で、受けないと何度でも受けるよう指導がありました。
仕方なく受けたドックの結果は、毎年「尿酸値」と「高脂血症」を指摘されるくらいで、他は特になし、高をくくっていました。
しかし、4年前に代理店に移籍、ここは自営業の集まりのようなところだから検診なんてありません。
ずっと医者にはかかっていなかったのですが、2年前くらいからオヘソの右側あたりに違和感があり、「おかしいな~」と思いつつ、痛みとまではいかないのでほったらかしていました。
まあ、本当に病気ならいつか耐えられなくなるだろうと思っていたんです。
かっこよく言えば「紺屋の白袴」ってところ。
でも、その後も同じようにその違和感は続き、年齢も年齢だから不安感も湧いてきていました。
直腸がん?
すい臓がん?
肝硬変?
何かは必ずあるだろうと思っていた矢先に嫁から爆弾発言をされました。
「一人っ子って、かわいそうじゃない
」
「え
ヽ((◎д◎ ))ゝ???」
文字通り、目が点になりました。
もう一人生まれてその子が20歳になるとボクは72歳。
マジ(◎-◎;)!!・・・・・ですか???・・・・・
ただごとではないので、先週14日に病院に行きました。
「余命○○日」の宣告を受ける気でした。
まあ、末期ガンなら適当な検査でも分かるはずなので、医師と相談し「尿検査」「血液検査」「首から下のCT」をやってもらいました。
特にCTには、コテコテのカタマリがたくさん映るに違いない。
お恥ずかしい話なんですが、お酒やタバコなど「不健康なこと」に関して人後に落ちるようなことは決してないという、「やや気持ちのいい自負心」まであったのですから。
ボクは保険のプロなので、病院にかかるずっと以前に嫁とも相談し、保険はしっかり整えていました。
「入院」「ガン」「死亡」・・・なんでも持って来い!って感じにしていました。
検査結果は一週間後の昨日。
嫁も同伴で行きました。
だって即入院なんてことになったら困るでしょ。
気持ち的には「死刑宣告」
「このブログも始めてすぐやめなきゃいけないんだな~、でも携帯からでも最後の挨拶だけはみなさんにしておこう・・」
本当にマジでした
だって半世紀も、この体をいたぶるようなことしかせず、ウツになってもおかしくないストレスの年月を数十年も経験したのですから。
「天罰くだってしかるべし!」という覚悟はできていました。
担当医は前回と同じ女医。
開口すぐに、
「なにもありません。」
「え???(〇o〇;) ・・・」
「異常な数値はどこにもないですね~」
「あの~、尿酸値はずっと指摘されてたんですが・・・・・」
「まったく異常ありません」
「高脂血症は毎回ひっかかっていたんですが・・・・」
「それも正常です」
「でも・・・カタマリは・・・・・・・・・カタマリはないですか?」
「ありません」
正直、「バンザイ!」っていうような浮かれたことを書こうなんて気にはなりません。
まだ「検査に出ない何かがある」と思っています。
しかし、これを知った嫁が隣でほくそ笑みながら、
「元気な人はいつまでも元気なんやね~
」
正直、いささかビビっています
複雑な思いでいっぱいです・・・・・
とりわけ、生殖だけを目的にしたアレには抵抗を感じる年頃になってるんです
まあ、備忘録的内容ですのであしからず(笑)。
経緯を簡単に説明します。
ボクは4年前まで、ある保険会社の専属社員でした。
大企業だったので、年一回の人間ドックは必須で、受けないと何度でも受けるよう指導がありました。
仕方なく受けたドックの結果は、毎年「尿酸値」と「高脂血症」を指摘されるくらいで、他は特になし、高をくくっていました。
しかし、4年前に代理店に移籍、ここは自営業の集まりのようなところだから検診なんてありません。
ずっと医者にはかかっていなかったのですが、2年前くらいからオヘソの右側あたりに違和感があり、「おかしいな~」と思いつつ、痛みとまではいかないのでほったらかしていました。
まあ、本当に病気ならいつか耐えられなくなるだろうと思っていたんです。
かっこよく言えば「紺屋の白袴」ってところ。
でも、その後も同じようにその違和感は続き、年齢も年齢だから不安感も湧いてきていました。
直腸がん?
すい臓がん?
肝硬変?
何かは必ずあるだろうと思っていた矢先に嫁から爆弾発言をされました。
「一人っ子って、かわいそうじゃない

「え

文字通り、目が点になりました。
もう一人生まれてその子が20歳になるとボクは72歳。
マジ(◎-◎;)!!・・・・・ですか???・・・・・
ただごとではないので、先週14日に病院に行きました。
「余命○○日」の宣告を受ける気でした。
まあ、末期ガンなら適当な検査でも分かるはずなので、医師と相談し「尿検査」「血液検査」「首から下のCT」をやってもらいました。
特にCTには、コテコテのカタマリがたくさん映るに違いない。
お恥ずかしい話なんですが、お酒やタバコなど「不健康なこと」に関して人後に落ちるようなことは決してないという、「やや気持ちのいい自負心」まであったのですから。
ボクは保険のプロなので、病院にかかるずっと以前に嫁とも相談し、保険はしっかり整えていました。
「入院」「ガン」「死亡」・・・なんでも持って来い!って感じにしていました。
検査結果は一週間後の昨日。
嫁も同伴で行きました。
だって即入院なんてことになったら困るでしょ。
気持ち的には「死刑宣告」

「このブログも始めてすぐやめなきゃいけないんだな~、でも携帯からでも最後の挨拶だけはみなさんにしておこう・・」
本当にマジでした

だって半世紀も、この体をいたぶるようなことしかせず、ウツになってもおかしくないストレスの年月を数十年も経験したのですから。
「天罰くだってしかるべし!」という覚悟はできていました。
担当医は前回と同じ女医。
開口すぐに、
「なにもありません。」
「え???(〇o〇;) ・・・」
「異常な数値はどこにもないですね~」
「あの~、尿酸値はずっと指摘されてたんですが・・・・・」
「まったく異常ありません」
「高脂血症は毎回ひっかかっていたんですが・・・・」
「それも正常です」
「でも・・・カタマリは・・・・・・・・・カタマリはないですか?」
「ありません」
正直、「バンザイ!」っていうような浮かれたことを書こうなんて気にはなりません。
まだ「検査に出ない何かがある」と思っています。
しかし、これを知った嫁が隣でほくそ笑みながら、
「元気な人はいつまでも元気なんやね~

正直、いささかビビっています

複雑な思いでいっぱいです・・・・・
とりわけ、生殖だけを目的にしたアレには抵抗を感じる年頃になってるんです

2010年07月19日
2010年07月18日
2010年07月18日
「早起き痩身法」
今朝は普段より早起きしてコイン洗車場に行って来た

案の定、人が多かった。
早起きの人は休日なんて関係ないもんね
みんな一生懸命よく動く。
動くことが好きなのかもね
で、あることにふと気づいた。
太った人が一人もいないんだ
行き帰り、歩道を歩く人を見ても、みんなスマート
もしかして、早起きの人は「太らない」傾向があるのかも
誰か「早起き痩身法」なんて本を書けばいいのに
大ヒットしたりして!(笑)
「早起きするだけで痩せるって知ってましたか? それだけでいいんです!」
な~んてね!(笑)
思えば我が家もキッチリ当てはまっている。
ボクは高校生の頃からほとんど体型が変わっていない
一方、嫁は結婚してから、育つワ、育つワ
チビデブが好きではあるけど、臨界点というか予想範囲というか大気圏というか・・・・・と~に超えている
これはすでに「反則攻撃」とも言えるくらいだ
そして今もトドのように寝ている
誰か「早起き痩身法」を書いてよ
まずは嫁に読ませるから!(笑)


案の定、人が多かった。
早起きの人は休日なんて関係ないもんね

みんな一生懸命よく動く。
動くことが好きなのかもね

で、あることにふと気づいた。
太った人が一人もいないんだ

行き帰り、歩道を歩く人を見ても、みんなスマート

もしかして、早起きの人は「太らない」傾向があるのかも

誰か「早起き痩身法」なんて本を書けばいいのに

大ヒットしたりして!(笑)
「早起きするだけで痩せるって知ってましたか? それだけでいいんです!」
な~んてね!(笑)
思えば我が家もキッチリ当てはまっている。
ボクは高校生の頃からほとんど体型が変わっていない

一方、嫁は結婚してから、育つワ、育つワ

チビデブが好きではあるけど、臨界点というか予想範囲というか大気圏というか・・・・・と~に超えている

これはすでに「反則攻撃」とも言えるくらいだ

そして今もトドのように寝ている

誰か「早起き痩身法」を書いてよ

まずは嫁に読ませるから!(笑)
2010年07月17日
できれば、美しく!
保険っていうとさ~、ボクも部外者だったから分かるんだけど、
めんどくさいよね~
理論も大切なんだけどね~
気持ちよくいきたいな~
だからね~、こんな流れのように

美しく

深く優しく

What a Wonderful World !
めんどくさいよね~

理論も大切なんだけどね~

気持ちよくいきたいな~

だからね~、こんな流れのように


美しく


深く優しく


What a Wonderful World !
2010年07月17日
バカ安八百屋
実はボクは本業のほかに主夫業もかなりやっている(笑)。
嫁が仕事で忙しいかというとそうではなく専業主婦だ。
友人によく不思議がられるが、ボクに不平がないので話はそれ以上続かない。
中でも日課なのが、食料品の買い物だ。
多くの女性はご存知のように、最近雨続きで野菜が異常に高い
ボクは本質は肉食男子(男子なんていうと恥ずかしい年齢:笑)だけど、野菜がとても好きで肉はあってもなくてもいい。
それを知ってる嫁がテレビで「バカ安八百屋」っていう店が近くにあるのを知り、ボクのお気に入りの一軒にと勧めていた。
数日前のことだけど、今日初めて息子と行ってみた

もう、多くの品は売り切れ状態だったが、確かに安い。
目の肥えてる主夫が言うんだから、間違いない!(笑)
ただ、農薬と味はボクも気にするので、いつもって訳にはいかないけどね
さら地の駐車場はかなり広く、店員さんは若者ばかり。
レシートもきっちり発行してるし、いいんじゃないかな
福岡市東区若宮5-187-8
嫁が仕事で忙しいかというとそうではなく専業主婦だ。
友人によく不思議がられるが、ボクに不平がないので話はそれ以上続かない。
中でも日課なのが、食料品の買い物だ。
多くの女性はご存知のように、最近雨続きで野菜が異常に高い

ボクは本質は肉食男子(男子なんていうと恥ずかしい年齢:笑)だけど、野菜がとても好きで肉はあってもなくてもいい。
それを知ってる嫁がテレビで「バカ安八百屋」っていう店が近くにあるのを知り、ボクのお気に入りの一軒にと勧めていた。
数日前のことだけど、今日初めて息子と行ってみた


もう、多くの品は売り切れ状態だったが、確かに安い。
目の肥えてる主夫が言うんだから、間違いない!(笑)
ただ、農薬と味はボクも気にするので、いつもって訳にはいかないけどね

さら地の駐車場はかなり広く、店員さんは若者ばかり。
レシートもきっちり発行してるし、いいんじゃないかな

福岡市東区若宮5-187-8
2010年07月13日
初日記
初めまして。
日本の生命保険は、いまだに旧態依然としたものが多く、それがみなさんにとっていいものなら問題はないのですが、必ずしもそうではありません。
営業を受けることなく勉強したい方に有益な情報提供ができればと考えています。
よろしくお願いいたします。
日本の生命保険は、いまだに旧態依然としたものが多く、それがみなさんにとっていいものなら問題はないのですが、必ずしもそうではありません。
営業を受けることなく勉強したい方に有益な情報提供ができればと考えています。
よろしくお願いいたします。